自分を責める前に、できること。01 知る→02 記録する→03 相談する決めるのは、そのあとで。
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いま、どんなことで困っていますか。
近いものを選んでください。気になるところから、読んで大丈夫です。
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はじめに読んでおきたいこと
判断の材料、記録のしかた、相談先。まずはこの3つから。
基本ガイド
パワハラとは?3要素と6類型・指導との境目を指針の言葉で整理
パワハラとは何かを、厚生労働省の指針の定義(3要素)と6類型、該当しない例、会社の義務の言葉で整理。自分の出来事を照らし合わせる手順と、記録・相談へ進む順番まで1本で分かります。
記事を読む基本ガイド
パワハラの証拠集め:有効な証拠の5種類と今日から残す記録の手順
パワハラの証拠として何を残せばよいかを、記録・録音・メールやチャット・診断書・証言の5種類に分けて整理。会社・労働局・労基署・弁護士に出すときに準備したい材料の違いと、今日から始める記録の手順、集めるときに避けたいことまで分かります。
記事を読む基本ガイド
パワハラの相談はどこへ?窓口ごとにできることと選ぶ順番
パワハラの相談先を、社内窓口・労働局・労基署・法テラスと弁護士・労働組合・心の相談・警察の7つに分け、できること・できないこと、状況別に選ぶ順番、無料かどうか、相談前にそろえる記録まで整理しました。
記事を読むWRITE IT DOWN
うまく話せなくても、
記録が、あなたの言葉になる。
いつ、どこで、何があったか。
思い出せることを、少しずつ書き留められます。
相談するときに持っていける、あなたのための記録ノート。
OUR PROMISE
急いで決めさせない。
選べるように、情報を届ける。
パワハラの出口は、職場の悩みを整理するための情報サイトです。
辞める・続けるの結論を急がず、公的な情報をもとに、
記録・相談・働き方の選択肢を、分かりやすく並べます。